《 2026年1月~12月通年毎月開催 》
改めて学ぶ サイバーセキュリティ対策講座
●最新のサイバー防衛を経営者の視点で理解
●初動対応・復旧・投資の優先順位が明確に
●経営・技術・運用を自社の戦略として統合
・最新サイバー攻撃動向、ランサム侵入口、BCPの盲点
・SOC/EDR/WAF/バックアップ等の費用感と投資対効果
※終了したPhaseのセミナーアーカイブ動画をご覧になりたい方は
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Phase 2:サプライチェーンセキュリティ(SCS)
評価制度徹底解説(4ー6月開催)
・SCS評価制度の全体像、概要
・★取得のメリット、課題
・取得に向けた準備のポイント など
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Phase 3:”気づける会社”になるためのセキュリティ監視講座(7ー9月開催予定) ←今はこのPhaseです
・企業が押さえるべき監視領域の考え方
・早期発見の重要性
・SOCの役割や種類
・多層防御の基本について など
Phase 4:組織としての防衛(10ー12月開催予定)
(詳細はTDB)
■このセミナーを通して、こんなことが学べます
攻撃を完全に防ぐだけでなく、
「異常に早く気づく」ための考え方を理解。
● 自社が確認すべき監視領域が分かる
社外・社内・サーバー・メールなど、
どこにリスクが潜んでいるのかを整理。
● SOCの役割と活用方法が理解できる
SOCがなぜ必要なのか、
SIEM SOC・EDR SOCなどの違いを分かりやすく把握。
● 早期発見につながる体制づくりがイメージできる
限られた人員の中で、
外部サービスや専門家をどう活用すべきかを具体化。
● 自社に合った多層防御の考え方が見える
単一のツール導入に頼らず、
自社の状況に応じた現実的な対策の優先順位を整理。
セキュリティ対策を「導入して終わり」にせず、自社の状況を把握し、異常に気づける会社になるための基本を学べます。