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ABOUT
Sentinel One
センチネル ワン
従来のウイルス対策では、防げない。
AIで“侵入後”も守る
次世代エンドポイントセキュリティ
サイバー攻撃は日々高度化し、
従来のウイルス対策では防ぎきれない時代になっています。
Sentinel Oneは、AIによるふるまい検知で攻撃を検知し、
封じ込め・復旧まで自動で対応するEDRソリューションです。
PCやサーバーに対するサイバー攻撃をリアルタイムで検知し、
被害拡大を防ぐエンドポイントセキュリティです。
FEATURES
主な特長
FEATURES_01
特徴① AIによるふるまい検知
従来のパターン検知ではなく、
挙動(ふるまい)から不審な動きを検知。
未知の攻撃にも対応可能です。
FEATURES_02
特徴② 自動対応(封じ込め・修復)
検知後は自動で端末を隔離し、
感染拡大を防止。修復まで実行します。
FEATURES_03
特徴③ ロールバック機能
ランサムウェアなどによる被害を受けても、
感染前の状態へ復元が可能。
FEATURES_04
特徴④ 統合管理コンソール
複数の端末・OS・拠点を一元管理。
運用負荷を大幅に削減。
FEATURES_05
特徴⑤ 高速対応
従来は数時間かかっていた対応が、
数分で完了。被害拡大を防止。
MERIT
導入メリット
Sentinel Oneの導入により、貴社は以下の効果を得られます。
- サイバー攻撃による業務停止リスクの低減
- 情報漏えいリスクの抑制
- インシデント対応コストの削減
- IT運用負荷の軽減
セキュリティ対策を“コスト”から“経営投資”へ
IMAGE
導入イメージ
Before
侵入 → 検知遅れ → 被害拡大
After
侵入 → 即検知 → 自動封じ込め → 復旧
FLOW
攻撃対応フロー
Sentinel Oneは、以下のプロセスを自動化します。
-
① 検知(AI分析)
-
② 封じ込め(端末隔離)
-
③ 修復(ロールバック)
-
④ 分析(原因特定)
COMPARISON
従来型対策との違い
| 比較項目 | 従来のウイルス対策 | Sentinel One |
| 検知方法 | ||
| 未知攻撃 | ||
| 復旧対応 |
RECOMMENDATION
こんな企業におすすめ
- ウイルス対策ソフトだけでは不安な企業
- ランサムウェア対策を強化したい企業
- IT担当者が不足している企業
- インシデント対応に不安がある企業
- DX・クラウド活用を進めている企業
FAQ
よくいただくご質問
- ウイルス対策ソフトと何が違いますか?
侵入後の検知・対応(EDR)が可能で、未知の攻撃にも対応できます。
- 専門知識がなくても使えますか?
はい。自動対応機能により運用負担を軽減できます。
- どの規模から導入できますか?
中小企業から大企業まで対応可能です。
SERVICE
LYSTのご支援内容
LYSTでは、導入から運用まで一貫してご支援いたします。
01
現状環境の診断
02
最適な導入設計
03
導入支援
04
運用サポート
05
SOC連携(オプション)
COMBINATION
他ソリューションとの組み合わせ
Sentinel Oneは、他の対策と組み合わせることで効果を最大化します。
多層防御による総合セキュリティ対策をご提案いたします。
CONTACT
お問い合わせ
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